2017年後半 ヴェルファイア、アルファード マイナーチェンジでセーフティセンスP採用!

この記事は約2分で読めます。

マイナーチェンジでエクステリアデザインも小変更

外観は大きく変更されることなく小規模な変更にとどまる予定です。

  • バンパーデザイン
  • ヘッドライト・テールライト変更
  • 新デザインアルミホイール
  • シーケンシャルウィンカー採用

くらいで現行型と大きな変更はありません。

まだ確定ではないので新しい情報が入ったらお伝えします。

 

ここ最近トヨタ車が採用を始めた流れるウィンカー「シーケンシャルウィンカー」の採用の可能性が高いでしょう。

ハリアーも流れるウィンカー採用していますので、今後はどんどん採用車が増えるでしょう。

ホンダの軽自動車「N-BOX」もフルモデルチェンジでシーケンシャルウィンカーを採用してきます。

インテリアの質感向上

現行型でも質感高いインテリアですが、2017年の改良で更に質感向上させるようです。

上級グレードの物が下のグレードでも採用されたり、インテリアパネルの変更などありそうですね。

2017年 ヴェルファイア、アルファード マイナーチェンジ後の価格は?

セーフティセンスpの搭載によって約15万円~20万円の幅で価格上昇するようです。

安全装備の機能を考えたら高いとは言えず、万が一のことを考えたら安いでしょう!

あとから装備できないので最初から装着されていた方が安心です。

特別仕様車はいったん廃止

現在、ヴェルファイアとアルファードに設定されている特別仕様車「ゴールデンアイズ・「タイプブラック」は改良によって廃止されます。

廃止されますが、先代モデルと同じくゴールデンアイズ2、タイプブラック2などに進化して再販される。

まとめ

「2017年後半 ヴェルファイア、アルファード マイナーチェンジでセーフティセンスP採用!」は参考になりましたか?

なんでも東京モーターショーに展示して販売開始とも噂されています。

2018年1月との情報もありますので、まだまだ販売までには時間かかることは明確。

マイナーチェンジ前モデルを安く買うか、安全性能向上した改良後モデルを待つか悩みどころですね・・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました