2022年頃 新型フリード フルモデルチェンジ!搭載エンジン・装備・価格は?

この記事は約2分で読めます。

新型フリード フルモデルチェンジでエクステリアは?

 

2019年のマイナーチェンジで、この最新デザインのヘッドライトが採用されると思ったのですが見送られました。

新型フリードまでお預けとなりました!

 

このヘッドライト採用してないのは今のところフリード・オデッセイとなっており、フルモデルチェンジで採用してくるでしょう。

またシーケンシャルウィンカーの搭載も期待できます。

 

基本的にはキープコンセプトで、車体サイズも多少の変更はありますが、大きくはなりません。

このコンパクトミニバン需要ありますので、大きくしたら意味ないですからね。

新型フィットのようにかわいい路線の可能性も

今現在ホンダ車が統一していたヘッドライトデザインになるとお伝えしましたが、新型フリードでは新型フィットのように少し可愛いデザインを採用する可能性があるようです。

 

次期ヴェゼルもこの路線のエクステリアになると雑誌情報では記載されており、もしかしたら今採用しているヘッドライトデザインはなくなる可能性があります。

 

フリードやオデッセイはマイナーチェンジで上記で紹介したヘッドライトデザインを採用していませんでしたので、エクステリアデザインの路線を変更する可能性は高いのではないでしょうか?

 

新型フリード フルモデルチェンジ(装備)

 

1.衝突被害軽減ブレーキ(CMBS)
2.誤発進抑制機能
3.後方誤発進抑制機能
4.路外逸脱抑制機能
5.歩行者事故低減ステアリング
6.渋滞追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)
7.LKAS(車線維持支援システム)
8.先行車発進お知らせ機能
9.標識認識機能
10.オートハイビーム

 

現行モデル同様ホンダセンシングが与えられて、ドライバーの安全運転をサポートしてくれます。

電動パーキング採用

新型フリードフルモデルチェンジでは、電動パーキングが装備されることで全車速追従クルーズコントロールにアップグレードされます

電動パーキング採用によって、信号待ちなどでもブレーキを踏み続けることなく停止保持が可能で足の疲労軽減となります

コメント

タイトルとURLをコピーしました