ワイパー立てる意味は?立てないと故障?夏と冬では理由が違う!

この記事は約2分で読めます。
記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

夏にワイパーを立てる理由とは?

ea96f0e5234ec3d89642ac7607d451e3_s

夏場でも少ないですが立ててる人がいますね♪夏は夏でのメリットがあります!

  • 夏の暑さでワイパーゴム変形防止!

冬と違ってこういった理由になります。常にバネの力で押さえつけられているので、熱に弱いゴム製品なので変形の恐れがあります。

いびつな形になったゴムはふき取り時にムラになる原因ですので、気になる人は立ててます。

 

またワイパーを立てることで砂が積もるのを防いで、フロントガラスに傷つくのを防止する役割もあるようですね♪

41ccogbxwql

またワイパースタンドという便利商品もあります!この商品はワンタッチでワイパーをガラスから離すことが出来るので便利です。

ただワイパー作動時に音が気になったり、戻すの忘れたりするので注意です。

大体1000円前後で販売されていることが多いです!

情報まとめ

「ワイパー立てる意味は?立てないと故障?夏と冬では理由が違う!」はいかがでしたか?

少しの作業で得られるメリットがわかったと思いますので、今度から実行してみてはいかがですか!
ただし冬で積雪が多すぎる場合は、立てても折れてしまうことがあるようなので、その辺は注意が必要です。

 

ワイパー作動させて真上になった時にエンジン停止する方法もあります。

今年の冬からはちょっとチャレンジしてみてください♪

タイトルとURLをコピーしました